「あとはもう、やるしかないです。」
「先生・・・!」
「楽しんできます。」
「やりとげます。」
「オレ来年、ここではたらきます!」
「(補欠合格で)自分にも何かしら価値があるってみとめてもらえた。うれしい。」
「助けてもらってる。でも結局最後にたたかうのははひとりなんだ。」
「5問、確実に出来てません。」
「わたし、1年、がんばってよかった。」
「3浪したほうが楽だ、だから、楽な方に逃げたくない。」
「どうしても、医者になりたい。」
「(^-^)」
「途中退室しようと思った。でもできることは、やりきって帰ろうと思った。」